イエーイ×8
やがて君を知る度に、空く風穴
戸惑いながらも。打ちこめられる。君の存在感を
止まるところで散弾銃は
簡単に後ろを向いた過去の想いを打ち砕く
流星、さながら押し寄せる波
思想、理念、感覚、感情
暴力的にではなく、しかし頑なに
流星君から押し寄せる波
思想、理念、感覚、感情
僕の心に纏わり付くように
やがて君を知る度に、空く風穴
戸惑いながらも。打ち込められる。「君の存在感」を
止まるところで散弾銃は
簡単に後ろを向いた過去の想いを打ち砕く
やがて君を知る度に、空く風穴
戸惑いながらも。打ち込められる。「君の存在感」を
止まる事のない散弾銃は
簡単に後ろを向いた過去の想いを打ち砕く
イエーイ×8
粘質。こびり付く鮮やかな君の存在は灰色を、
あっさりと押し流して、生まれてゆく蒼き新世界